菊池温泉♨️城乃井旅館の自家菜園のビーツ

2018年12月13日

我が家の畑に、今年は、赤い大根。ビーツ。と、赤いシリーズ、赤い大根は、酢の物にすると、酢を入れたとたんに、真っ赤に、酢に大活躍中💕赤い大根は、よく使いますが、ビーツの使い方が、今一つわからない❓耳👂慣れない、ビーツどう調理すればいいのかな⁉️まずは、ロシアのボルシチに、ボルシチ食べたことがないので、本物の味がわからない❓家の家族も、食べたことがないので、きっと味がわからないはず、「まっ、いいか❗」と、我流で作ってみました💕ごっちゃ煮にしたから、ビーツの味は、わからない🤔翌日に、たまたま、テレビ📺で、ボルシチが写っていたのを、みたら、かなり違ってました‼️やはり、本物を食べないと、わかりません(  -_・)?ね。

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フェイスブックで、投稿すると、ビーツの使い方を皆さん教えて😃💡✨くださいました。スープ、ドレッシング、茹でてサラダになど。皆さんありがとうございます💕そこで、今日は、スープに挑戦💕ポタージュ仕立てに!我が家の畑のじゃがいもと玉ねぎを炒めて、ビーツと一緒に煮て、ミキサーで撹拌、牛乳🐮と、生クリームで仕上げたら、きれいなピンクこの、スープが完全‼️見た目も、味も、おいしい😋🍴💕スープのできあがり💕今度は、ドレッシングとサラダに挑戦します🎵

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この、ビーツ、地中海原産で、ほうれん草と、同じ科に属するのだそうです。ビーツの旬は、6~7月11~12月です。ビーツは、固いので、茹でて食べるのだそうです。茹でる時は、丸ごと、茹でて食べるといいそうです💕皮をむくと、色と、栄養が流れでてしまうのだそうです。茹でる時、少し酢を入れると、きれいな赤色になるそうです💕赤い色素は、ベタシアニンというポリフェノールの1種です。ビーツは、食べる輸血といわれるほど、リン、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄、カリウムが豊富❗さらに、ビタミンa.c,、ナイアシン、ビオチン、そして、食物繊維も豊富です。免疫力を高め、整腸作用、便秘解消、貧血予防の効果もあるそうです。健康的な野菜のようです🎵なかなか、市販されていませんので畑に植えておくと便利ですね😄

我が家は、毎回、6キロずつ大根の漬物をつけたていますが、つい、うっかり、お漬物がきれてた‼️漬物が浸かるのに、3日はかかる。あわてて、裏の畑に!大根取って、お漬物。大根、でっかい😲😄😲身長70CM 4.5kg 大きな大根でした!大根の漬物一本半でできあがり‼️

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