菊池一族ウォークラリー*1

2019年04月21日

dav


菊池一族ウォークラリーが、あっています😍
菊池一族の、ゆかりの地を、めぐつて、QRコードを、写真で、
撮ります。すると、菊池一族に、まつわる画像が、もらえます。
QRコードの、使い方が、わからず、一度、帰って、隣の女将さんを、呼びに🏃🏃🏃
二人で、うろうろ🏃🏃🏃キョロキョロ👀
QRコードをさわり、それから先の、保存が、わからない🤔🙄🤔
なんとか、画像を保存して、意味が、わかったところで、さ撮影開始🙋🙋

まずは、市民広場の、観光案内所

夢美術館の中に、観光協会、旅館組合の観光案内所が、あります。昨年度は、工事中で、休館中でしたが、連休から、展示が、始まります。

続いは、、菊池 武光公は騎馬像です。
南朝朝廷より、征西将軍懐良親王を迎え、菊池一族の最盛期を築き上げました。九州の北朝方を、一掃し、百戦百勝の武将でした。
軍配をふりかざし、鋭い視線をおくる先は、太宰府。
宿敵、少弐氏の本拠地です。
太宰府に、向けて出発する時の銅像です。
チェックポストは、物産館の中にありますよ〰️😃

歩いて、5分、隈府一番館がチェックポストです。


展示会場です。どなたでも、ギャラリー、利用できますよ。

将軍木が、隈府一番館の横にあります。次のチェックポイントです。
南北朝時代の征西将軍懐良の、お手植えの木なので、将軍木と言います。
樹齢650年、樹高 16m、幹囲 8mの、むくの木です。大木の中は、空洞ですが、鉄の市中で、支えられています。幹は、弱ってますが、青々とした、葉の、新芽が、でています。すごい生命力ですね。菊池の、シンボルツリーとして、市民に、親しまれている巨木です。

こちらの、将軍木の隣には、お社があります。このお社は、一年に、一度だけ、菊池神社の秋祭りの、御松囃子御能の時にだけ、お社の扉が、あけられめす。
征西将軍として、赴任された懐良親王が、吉野を思い出し、寂しくないように、お慰めされるために、初められた、御松囃子御能です。懐良親王が、亡くなられたあとも、将軍木を、懐良親王と、見たてて、お社の扉開けて、お社の、真向かいの、松囃子能場で、一年に、一度、10月13日に、御松囃子御能が、舞われます。
将軍木のお社を、将軍に、見たてているので、御松囃子御能か、舞われいるときは、能場と、お社の、直線上には、見学者は、座ることができません。神聖な場所です。
こちらの、松囃子能場か、次のチェックポイントです。

歩いて、10分圏内に、5箇所のチェックポイントがありました。