バカボンのパパは、菊池出身なのだ〰️😃

2019年06月15日

天才バカボンを、書かれた、赤塚不二夫さんの、ディレクターと、バカボンのパパを書かれた方が、菊池の七城中学校を、訪れられました。
赤塚不二夫さんの、アシスタントをされていた方が、七城中学校の、ご出身です。それで、バカボンのパパは、七城中学校の3年3組の出身なんすね。

七城中学校には、バカボンのパパの像をがあります。

バカボン、実は、深いんです😊
バカボンとは、「薄伽梵」仏教用語で、お釈迦様の敬称です。
はじめちゃんは、東大の仏教学者中村元博士から、とったと言われています。レレレのおじさんは、お釈迦様の弟子のチューラパンタカが、モデルとされています。

バカボンのパパは、生まれるとすぐに、「天上天下唯我独尊」と、言ったと、言われています。仏陀を意識して、作られたキャラクターです。

バカボンのパパの、口癖は、「これで、いいのだ〰️😃」

仏教の悟りの境地です。
いやな場面でも、「これで、いいのだ❗」と、言うと、後は、脳が答えやを、探しだし「これで、よかった❗」と、言う結果に導いてくれるのだそうです。
「これでいい」と、言う一言が、脳に強烈な「快」の信号を送り届けます。
解決困難と思われる、悪条件におかれても、脳は、解決へと繋がるデータを収集し、良い方向へ、導くのだそうです😲
心に、不安や心配が、浮かんだ時も、言葉の力で打ち消してくれるのだそうです。必要なら、何度でも、脳が「安心モード」に、切り替わるまで、続けると、脳が、解決してくれるのだとか。ちゃんと、根拠があつたんですね。

くよくよ悩んでしまう。
いつも、ダメだしをしてしまう。
自信がもてない。
そんな人も、口に出して、言ってみませんか〰️😃
「これで!いいのだ〰️😃」

「どうせ、自分なんて〰️😊」と、自己否定するよりも、
「これで、いいのだ〰️😃」
ありのままを受け入れ、すべてを肯定する前向きな姿勢。
ありのままを受け入れて、笑って、楽しむと、なんとなく、運が、良くなってきますよ。
私も、お手本にしています。
すべての出来事を、前向きに肯定して、受け入れる。
「これで!いいのだ〰️😃」の、一言で、あらゆる場面を、パッと!明るくさせてくれます。
赤塚不二夫さんも、きっと、プラス思考の方だったのでしょうね。
明るく、楽しいマンガで、多くの事を、教えてくれます。
つらい時、口に出してみませんか❓
「これで!いいのだ〰️😃」
私も、失敗、多いです。落ち込む事も、しばしばですが、気持ちを、切り替えて、「これで!いいのだ〰️😃」と、言ってみます。